熊本大学 生命資源研究・支援センター

IRDAは 改 組 しました!
 

■■■■ IRDAの 概 要運営組織図 ■■■■ 

センター長 浦野 徹( 併任:病態遺伝分野 教授 )



 【ニュース】Hot News!!
   第6回生命資源研究・支援センターシンポジウム(11月24日)(2009年10月23日)
  平成21年度実験動物関係教職員高度技術研修(2009年7月1日)
  平成21年度中学・高等学校における遺伝子教育研修会(2009年6月24日)
   改組により「表現型クリニック分野(山村研一教授)」が開講いたしました!(2009年4月1日)
  
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 【関連データベースへのリンク】 Link to the Database

 R-BASE

CARDが所有するデータベース

CARD R-BASE

 EGTC

可変型遺伝子トラップクローン・データベース

Database for the Exchangeable Gene Trap Clones



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  動物資源開発研究部門(旧 動物資源開発研究センター)
   Center for Animal Resources and Development (CARD)
     ┠病態遺伝分野  Division of Microbiology and Genetics
     ┃ ・成人T細胞白血病(ATL)のモデル動物を用いた癌化機構の解明および治療薬評価モデルの開発
     ┃ ・実験動物感染症の新たな遺伝子診断法の開発
     ┃ ・ 実験動物の腟内および腸内フローラの研究
     ┠技術開発分野  Division of Transgenic Technology
     ┃ ・高等動物の器官形成分子機構の解析
     ┃ ・トランスジェニック技術 (Tgマウス、ノックアウトマウス)を用いた遺伝子の機能解析及びヒト疾患モデル動物の作製
     ┠資源開発分野  Division of Reproductive Engineering
     ┃ ・哺乳類の生殖工学に関する技術開発
     ┃ ・遺伝子改変マウス胚・精子の凍結保存および供給
     ┠バイオ情報分野 Division of Bioinformatics
     ┃ ・可変型遺伝子トラップ法を用いた疾患モデルマウスの作製及び解析を行っている。
     ┗表現型クリニック分野 Division of Developmental Genetics
       ・疾患における遺伝と環境の相互作用に関する研究
       ・発生の分子機構に関する研 究
       ・MSM/Ms由来ES細胞を用いた研究
       ・ES細胞における遺伝子操作法の開発


  資 源 解 析 部 門
   Center for Resourse Analysis (CRA)
     ┠RI実験分野    Division of Isotope Science
     ┃ ・RIによる生体内機能解析のためのイメージング技術に関する研究
     ┃ ・放射線・温熱に対するストレス応答、生体防御機構の分子メカニズムに関する研究
     ┃ ・生活環境における放射線の影響調査
     ┃ ・放射線安全管理学における実験技術、安全管理技術、施設管理運営に関する研究
     ┗機器分析分野   Division of Instrumental Analysis
       ・環境ホルモンの微量定量法の確立、微生物の産生する新規抗真菌抗生物質の分離・精製、
       ・消毒剤アクリノールの光などによる分解物の構造解析及び分解経路の解明



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担 当

生命資源研究・支援センター 広報委員会

E-mail

IRDA@gtc.gtca.kumamoto-u.ac.jp

更新日

2009年12月 15日(火)